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ドキュメンタリーの「祝の島」の映画評
『にっぽん「食謎」紀行』インタビュー
神戸女学院で講演しました
早稲田大学で講演しました
2010.4.19
4月17日に早稲田大学戸山キャンパスにて
『うちのご飯の60年 祖母・母・娘の食卓』(筑摩書房)について
講演をしました。
主催は早稲田大学文化構想学部複合文化論系 食の文化研究会
食の履歴書開発プロジェクト『食文化のかたちをみちびく講演会』シリーズ
第一回として、「うちのご飯の昔と今」というタイトルです。
料理研究家の土井善晴さんが行っている研究会です。
当日の模様は、こちらをご覧ください。
http://shoku.fukugo-waseda.jp/blog/page/3/
4月17日に早稲田大学戸山キャンパスにて
『うちのご飯の60年 祖母・母・娘の食卓』(筑摩書房)について
講演をしました。
主催は早稲田大学文化構想学部複合文化論系 食の文化研究会
食の履歴書開発プロジェクト『食文化のかたちをみちびく講演会』シリーズ
第一回として、「うちのご飯の昔と今」というタイトルです。
料理研究家の土井善晴さんが行っている研究会です。
当日の模様は、こちらをご覧ください。
http://shoku.fukugo-waseda.jp/blog/page/3/
『写真年鑑2010』に記事を書きました
週刊朝日で著者インタビューをしました
『週刊朝日』で畑観察ブログの書評を書きました
『月刊酒文化』に書評が掲載されました
2010.3.8
2006年12月の冬期特別号で、
当時、満寿泉の蔵元で働いていた池田智子さんとやっていた
往復書簡をもとに書いた記事を掲載していただいた縁。
池田さんは、残念ながらその後、桝田酒造をやめてしまったけれど、
交流は時折つづいている。彼女も悩みながら前に進んでいるようだ。
今回、『月刊酒文化』春期特別号に掲載していただいたのは、
もちろん『うちのご飯の60年 祖母・母・娘の食卓』(筑摩書房)。
考えてみれば、酒蔵は、地域の農業を支える庄屋が始めたことが多い。
農村の変化は、酒蔵を取り巻く環境の変化である。
そして、食生活の変化は、消費者の変化である。
酒文化に興味がある人たちが、私の本を読んでくださったら、
また何か新しい発見をしてくださるかもしれない。
ありがたいことである。
2006年12月の冬期特別号で、
当時、満寿泉の蔵元で働いていた池田智子さんとやっていた
往復書簡をもとに書いた記事を掲載していただいた縁。
池田さんは、残念ながらその後、桝田酒造をやめてしまったけれど、
交流は時折つづいている。彼女も悩みながら前に進んでいるようだ。
今回、『月刊酒文化』春期特別号に掲載していただいたのは、
もちろん『うちのご飯の60年 祖母・母・娘の食卓』(筑摩書房)。
考えてみれば、酒蔵は、地域の農業を支える庄屋が始めたことが多い。
農村の変化は、酒蔵を取り巻く環境の変化である。
そして、食生活の変化は、消費者の変化である。
酒文化に興味がある人たちが、私の本を読んでくださったら、
また何か新しい発見をしてくださるかもしれない。
ありがたいことである。
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